明日の愛媛の農業を支える松山市農業協同組合

ホーム > 農業情報

農業情報

ヒノヒカリの最近のブログ記事

8月

コピー ~ 米.jpg

 

【ヒノヒカリ】

水管理
 登熟期は浅水の間断かん水で水を溜めないように管理する。
 台風が襲来するときは、水を深く入れておく。
 
病害虫防除(10a当り)
 
 ・カメムシ類・ウンカ類・ツマグロヨコバイ
 カメムシ発生地区は防除必須。使用制限は、収穫7日前まで3回以内。
 
 (出穂後 7~10日)   アルバリン粒剤     3kg
 (出穂後10~14日)   アルバリン粉剤DL  3kg  
 
 
生産部指導課   馬木 優 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

7月

コピー ~ 米.jpg

 

【ヒノヒカリ】

水管理

 8月下旬頃から出穂が始まる。穂ばらみ期から出穂開花期にかけては、最も水を必要とする時期ではあるが、水を溜めないように間断かん水を行い、土壌水分80%を保つ。

 台風が襲来するときには、深水にしておく。

病害虫防除                                  (10アール当り)

対象病害虫

農薬名

防除時期

散布量

収穫前

回数

いもち病・紋枯病

ウンカ・ヨコバイ類

イネツトムシ

コブノメイガ

カメムシ類

カメイチュウ

ワイドナーエース粉剤D

出穂期

4kg

14日前まで

2回以内

ブラシン水和剤1000

アプロードロムダンモンカットエアー750

ダントツ水溶剤4000

150ℓ

30日前まで

 

21日前まで

 

 

日前まで

2回以内

 

2回以内

 

 

3回以内

カメムシ類

ウンカ類

ツマグロヨコバイ

アルバリン粒剤

出穂後  7~10

3㎏

7日前まで

3回以内

アルバリン粉剤DL

出穂後  1014

 

 

穂肥

 出穂20日前、幼穂長が1.5~2㍉になれば、NK化成32号を10a当たり20~25㌔施用する。

 

生産部指導課 馬木 優

 

 

 

 

 

 

 

9月

コピー ~ 米.jpg

【ヒノヒカリ】

水管理
 登熟期は浅水の間断かん水で水を溜めないように管理する。
 台風が襲来するときは、水を深く入れておく。
 
病害虫防除(10アール当り)
 
 【カメムシ類・ウンカ類・ツマグロヨコバイ】
 カメムシ発生地区は防除必須。使用制限は、収穫7日前まで3回以内。
 
 (出穂後 7~10日)   アルバリン粒剤     3キロ 
 (出穂後10~14日)   アルバリン粉剤DL  3キロ  
 
生産部指導課  本田 美雄 

8月

コピー ~ 米.jpg

【ヒノヒカリ】

水管理

 8月下旬頃から出穂が始まる。穂ばらみ期から出穂開花期にかけては、最も水を必要とする。時期ではあるが、水を溜めないように間断かん水を行い、土壌水分80%を保つ。

 台風が襲来するときには、深水にしておく。

 

病害虫防除                                  (10アール当り)

対象病害虫

農薬名

防除時期

散布量

収穫前

回数

いもち病・紋枯病

ウンカ・ヨコバイ類

イネツトムシ

コブノメイガ

カメムシ類

カメイチュウ

ワイドナーエース粉剤D

出穂期

4kg

14日前まで

2回以内

ブラシン水和剤1000

アプロードロムダンモンカットエアー750

ダントツ水溶剤4000

150200リットル

30日前まで

 

21日前まで

 

 

14日前まで

2回以内

 

2回以内

 

 

3回以内

カメムシ類

ウンカ類

ツマグロヨコバイ

アルバリン粒剤

出穂後  7~10

3キログラム

7日前まで

3回以内

アルバリン粉剤DL

出穂後  1014

 

穂肥

 出穂20日前、幼穂長が1.5~2㍉になれば、NK化成32号を10a当たり20~25㌔施用する。

 

生産部指導課 本田 美雄

9月

コピー ~ 米.jpg

【ヒノヒカリ】

水管理
 登熟期は浅水の間断かん水で水を溜めないように管理する。
 台風が襲来するときは、水を深く入れておく。
 
病害虫防除(10アール当り)
 
 【カメムシ類・ウンカ類・ツマグロヨコバイ】
 カメムシ発生地区は防除必須。使用制限は、収穫7日前まで3回以内。
 
 アルバリン粒剤     3キロ (出穂後7~10日)
 アルバリン粉剤DL  3キロ (出穂後10~14日)
 
 
生産部指導課  馬木 優
 
 

8月

コピー ~ 米.jpg

【ヒノヒカリ】

水管理
 8月下旬ころから出穂が始まる。穂ばらみ期から出穂開花期にかけては、最も水を必要とする時期ではあるが、水を溜めないように間断かん水を行い、土壌水分80%を保つ。
 台風が襲来するときには、深水にしておく。
 
穂肥
 出穂20日前、幼穂長が1.5~2ミリになれば、NK化成32号を10アール当り20~25キロ施用する。
 

病害虫防除                                  (10アール当り)

対象病害虫

農薬名

防除時期

散布量

収穫前

回数

いもち病・紋枯病

ウンカ・ヨコバイ類

イネツトムシ

コブノメイガ

カメムシ類

カメイチュウ

ワイドナーエース粉剤D

出穂期

4kg

14日前まで

2回以内

ブラシン水和剤1000

アプロードロムダンモンカットエアー750

ダントツ水溶剤4000

150200リットル

30日前まで

 

21日前まで

 

 

14日前まで

2回以内

 

2回以内

 

 

3回以内

カメムシ類

ウンカ類

ツマグロヨコバイ

アルバリン粒剤

出穂後  7~10

3キログラム

7日前まで

3回以内

アルバリン粉剤DL

出穂後  1014

 

 

生産部指導課  馬木 優

TOPへ戻る